« DHA(ドコサヘキサエン酸) | メイン | セサミノール »
セレン(セレニウム)
2005年03月23日
栄養の効果・効能
活性酸素への予防作用があるようです。
老化予防、動脈硬化からの心筋梗塞や脳卒中を予防、血行障害、更年期障害への改善などをすることができる。
多く含まれる食品
魚介類、動物の内臓類、肉類にあり、わかさぎ、まぐろ、いわし、さんま、かれい、ほたて貝、はまぐり、あさり、かき、ほや、かに、えび、煮干し、干しさくらえび、干しえび、けずり節、なまり節、レバー、ラム肉、牛肉、小麦胚芽、玄米、ねぎ、にんにくなど幅広くに含有されています。
うまく摂取する方法
ビタミンEやビタミンCの協力を得ることでよく抗酸化作用をより発揮できるでしょう。